魔女の宅急便展を見てきたよ

場所は、港の見える丘公園にある、神奈川近代文学館。

中は撮影禁止だったので、外から見えるパネルをパシャリ。

入り口のフォトスポット。

子ども用の魔女の衣装が置いてあって、キキと一緒に撮れるようになっていました。

一番印象的だったのが、角野英子史の手書きのコリコの町の地図。 執筆前に、舞台になる場所の地図を描いてから、世界や物語を広げるという手法に感銘を受けました。

大みそかのマラソン行事や年越しの肉団子スープなども、その過程で生まれたのかな。