自分の2017年をザ~ックリと振り返る

2017年も、残すところ1ヵ月。

自分の今年1年を、軽く振り返ってみようと思います。

1月:人生ではじめて、初日の出を見に行く

場所はスカイツリーの展望室。

暖房がきいた暖かい中でご来光を拝むという、邪道なやり方で、新年を迎えました。

部屋にテレビを買う

使っているPCがモニタサイズ10.6インチのサーフェスプロ2なので、動画を見るにはちょっと画面が小さいんです。

なので、動画の視聴用として、ハイセンスという中国メーカーの24インチテレビを購入しました。

画面に映っているのは、当時、テレ朝動画でやっていた芸人同棲。

ゲームアプリ、ほにゃららマジックにガンハマリ

元々、同じ会社が配信しているゲームアプリの消滅都市をやっていたのもあって、リリース当初からかなりやりこんでいました。

本編のストーリーがなかなか進まずに、徐々にプレイ時間が減っていきましたが、そのうちプレイ熱が再燃すると思います。

2月:電動アシスト自転車のバッテリーを大容量のものに買い替える

通勤に電動アシスト自転車を使っているのですが、バッテリーが劣化して30分くらいで充電が斬れるようになっていました。

(新品当初は、2時間往復しても充電が残っていた)

自転車ごと買い替えることも検討したのですが、結構値が張るので、バッテリーだけを買い替えることに。容量が4倍のバッテリーを買ったおかげで、充電なしでも3日くらい持ちます。

通勤が快適になりました。

3月:藤子・F・不二雄ミュージアム

たいして写真を撮っていなかった。

カフェで暗記パンを食べました。

ミュージアム限定のミニアニメは、藤子ファン必見の内容でした。

特にOP。有名な藤子キャラだけでなく、ヨドバ氏などの短編のキャラも登場して驚きました。

コロコロ40周年のコラボイベントをやっているらしいので、また行きたいです。

4月:魔女の宅急便読破

日本児童文学の金字塔ともいえる作品。

これまで、原作の存在は知っていたけど、ジブリ映画のイメージしかなかったです。

原作を見た後で、ジブリの魔女の宅急便を見ると、原作を丁寧に映像化しているのがよくわかります。

2014年に公開された実写版も、オススメ。

(結構酷評されてるようだけど、ジブリ版のイメージが強いのが影響だと思う。原作再現という意味では、実写版の方が近いです)

タイミングよく、今年、魔女の宅急便展があったので、見に行きました。

5月:捕まえたらレベルが上がりそうなハトを見つける

素早くて捕まえられませんでした。

今も職場近くの歩道橋の下でよく見かけます。

6月:Zoffで新しい眼鏡を飼う

買ったきっかけは、電車の中で眼鏡を落としたから。

満員電車から降りるときに落としたので、回収にいけなかったんです。(´;ω;`)

なぜかブログの初めての記事だったりします。

スペース・スクワッド公開!!

ギャバンとデカレンジャーのコラボ映画、ついに公開!

グッズは通販で買いました

7月:人生初の聖地巡礼

電車で行こう!に触発されて、引きこもりで出不精の僕が、SLに乗るためだけにお出かけしました。

ほかに、鉄道博物館などにも足を運びました。

真岡鐡道に乗った話

大宮鉄道博物館に行った話

りぼん☆みらいフェスタに行った話

葛西地下鉄博物館に行った話

名作には人を動かす力があるんです!

8月:よしもと幕張イオンモール劇場に行く

結構近所に住んでるのに、なかなか行く機会がなく、急に思い立って見に行きました。

生で見る漫才やコントは、TVでは絶対に味わえない空気感がありました。

これ以降、月1くらいのペースで見に行っています。

出演者は日替わりなので、誰が見れるかわからないのも、楽しみのひとつです。

はじめて24時間テレビのチャリティーTシャツを買う

なぜ買ったかというと、24時間テレビ内のアニソンメドレーのコーナーで、姪っ子が小役ダンサーのひとりとして出ていたので、応援のためです。

ぼくは家で見ていたのですが、妹にテレビ(生放送)の楽屋事情を色々と聞かされました。

9月:転職サイトにえげつない職業を勧められる

21世紀の日本で収益化できるのかな?

閃乱カグラシリーズにはまる

たまたま、DMMでみつけた「SINOVI VERSUS」をDL購したのが始まりでした。

ゲームに対応するコントローラーを購し、その後、3DSの「真影」と「真紅」を購し、SteamでESTIVAL VERSUS」を購し、つい先日配信された「シノビマスター」もDLしました。

この話は長くなりそうなので、そのうち、別記事で書こうと思います。

こうして振り返ると、だらだら過ごしてきたようで、結構いろんなことがあった1年でした。

まだ1ヶ月残っているので、やり残しが無いように、気合を入れ直そうと思います。

2018年は、もっと能動的に動くようにしよう!

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